jgospel(日本語のゴスペル)中心を歌っているゴスペルグループです。


by j-gospel-niji

カテゴリ:日記( 98 )

ナナカマド

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『主イエスを信じなさい。
  そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。
                        - 聖書 - 』
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by j-gospel-niji | 2010-05-06 12:08 | 日記

感謝

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 『すべての事について、感謝しなさい。
  これが、キリスト・イエスにあって
   神があなたがたに望んでおられることです。 
                      - 聖書 -』
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by j-gospel-niji | 2010-05-06 12:05 | 日記

忘れ物

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香です。
冬のように寒かった4月。
今日の東京は、夏のように暑いです。

昨日は、実家に帰ったついでに、(前回帰った際に)忘れて来たとばっかり思っていた筆入れを探したら、実家にはなく・・・。
「感謝します!感謝します!このことの後ろにも神様のご計画がありますから、感謝します!主が必ず益と変えてくださいますから、感謝します!」
と言っていたら、筆入れを一緒に探してくれていた
響(きょう)ちゃんに 「なに言ってるの?」と言われました。なので、
「‘どんなことでも感謝しなさい’って、聖書に書いてあるからだよ」
と言ったら、「あぁ、そういうことね」とさらり。
ヨハンナさん(私の継母)の息子の家の、小学校5年生の響(きょう)ちゃん。
ミッション系の幼稚園だったので、私が話す神様の話を熱心に聞いてくれ、時にはお祈りも一緒にしてくれます。
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by j-gospel-niji | 2010-05-06 12:02 | 日記

お夕飯

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香です。
今日のお夕飯はこんなでした。
私の母もお料理が上手でしたが、継母のヨハンナさんも、とっても料理が上手です。
ヨハンナさんに言われました。
「フルーツは、3人大好きな人がいるから、沢山作ったよ。歩、きょうちゃん、香。」
1才の歩くん、小学校5年生のきょうちゃん、そして私、の3人です。ははは・・・。
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by j-gospel-niji | 2010-05-05 21:38 | 日記

狼少女

a0142760_20374061.jpg 香です。
  今日は、急な用事が出来、急遽実家に
  帰って来ました。

  今日、TVで、タヒチの養子制度のことや、
  様々な国の子育てのことをやって
  いました。それから、現代の科学では
  キリンの首が長いのは、高い木の葉を
  食べる為に長くなったのではない、
  というのをやっていました。
 
  それを見て、私は以前、学校の心理学の
  授業で学んだことを思い出しました。
  学校の授業でやったのは、猫が犬に育て
  られても、ニャーとしか鳴けません。
  しかし、人間だけは、人間に育てられないと、
  人間にはなれない、と教授ははっきり語っていました。
  授業では、狼に育てられた少女の話を取り上げていました。

狼に育てられた少女は、普通の人より異常に毛深く、体感温度、声帯など、違っていました。
二足歩行は出来ず、 聴覚、嗅覚が鋭く、70m離れたところで捨てられた鳥の内臓を察知できました。     目は暗闇でぎらぎらと光り、暗くても目が利くが、そのかわり日中は物がよく見えていないようでした。
暑さや寒さにもほとんど反応せず、真夜中に遠吠えのような声をたてる以外は音声を発することが
出来ませんでした。
という記事が、写真と共に詳細に渡ってあり、信憑性については、賛否両論あります。何件もそういった事が発見されているとも聞いたことがあります。
学校で当たり前のように教えられる授業も、必ず、正しい真実なことだけが教えられるわけではありませんし、私はその場にいたわけではないので、わかりません。  

しかし、神様が、全ての命に目的と意図を持っておられるのは、確かな真実なことです。

『 神は、種類にしたがって野の獣を、種類にしたがって家畜を、種類にしたがって地のすべてのはうものを造られた。神はそれを見て良しとされた。
神は仰せられた。「さあ人を造ろう。われわれのかたちとして、われわれに似せて。彼らが、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配するように。」   - 聖書 - 』
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by j-gospel-niji | 2010-05-05 21:00 | 日記

高価

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『わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。 - 聖書 -』

 
(写真:ドイツ オタフ)
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by j-gospel-niji | 2010-05-04 21:43 | 日記

HARIBO SCHNECKEN

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香です。

上の写真はなんだと思いますか?



ヒント;ゴムではありません。

答えは、ドイツのお菓子です。下の写真は、このお菓子が入っていた袋。
袋の裏の原料に甘草(カンゾウ)と書いてありました。お砂糖が入ってないのに、甘くてお薬の味したので、この甘草が甘いのだと思うのですが・・・。ドイツはお茶とかお菓子とか、体に良さそうなのが多いように思います。継母のヨハンナさんも子供の頃、よく食べたそうです。
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by j-gospel-niji | 2010-04-21 21:00 | 日記

小さなこと

a0142760_18241371.jpg香です。
今日は、日曜日によくある、小さな嬉しいことをご紹介します。

一つは、私は、毎週日曜日や奉仕がある時は、
神様に祈ります。

‘今日は何を着たら良いですか?’

18日の日曜日、茶色の服が示されたので、
茶色の服を着て行きました。
その日は、第2礼拝で、NIJI は、特別賛美の
奉仕があったのですが、
NIJIのKEIKOさんも茶色の服!
まるで相談して決めたかのようでした。

もう一つは、毎回、礼拝の中で、預言が語られるのですが(※)、18日日曜日の朝、神様に祈ったことの答えが、預言を通して神様が語られました。

小さなことですが、神様が私のことを知っていて、私を愛してくれていると、感じます。
すごく嬉しいです。
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     ※預言は、必ず、吟味が必要です。
     また、必ず教会の管理と秩序の中で
            用いなければなりません。
 


  『わたしは、あなたがたに悟りを与え、
              行くべき道を教えよう。
    わたしはあなたがたに目を留めて、
             助言を与えよう。 - 聖書 -』
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by j-gospel-niji | 2010-04-21 19:26 | 日記

天でも

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香です。
少しですが実家に帰って、さらにさらに強く思わされたことがあります。
大好きなお父さん、弟、弟のお嫁さん、そして、ヨハンナさんやヨハンナさんのお兄さん、お姉さん、私の家族、親族、友人、知人・・・。皆に本当に天でも会いたいです。
母がすでに待っている天で、再び、皆に会いたいです。
この地上には終わりがあります。
でも、天国は、永遠です。
以前、私はこう思っていました。天国について、あるとか、ないとか、そういうことは私には、関係のないことで、あると信じたい人が信じれば良い。だって、わからないことは、わからないから。
でも、私は、今は、本当に生きて働く神様を体験しています。神様の愛を日々受けています。
人間は、自ら、滅びを選び、神と共に永遠に生きる道を捨てました。
人間を造り、人間を愛してやまない神様は、滅びを選び進んでいる人間を放っておかれませんでした。
神様は、決められました。真実であり、全き清く、完全だからです。ご自分のひとり子イエスキリストを信じる者に永遠のいのちを与える、と。
人が作り出す宗教は、むなしいです。
神様は、今も生きておられ、私達を愛しておられます。私は、生涯、その証人として生きたいです。
クリスチャンになったばかりの人がよく
‘もう、すでに亡くなった大切な人は、天国には行けないのか、1度もイエス様の話を聞いたことのない人は、どうなるんだ’
と言われると聞きます。
私達には聖書に書いていないことは、わかりません。
ただ、はっきりとわかるのは、神様が‘時’に支配されないこと、私の祈りを聞いてくださること。
なので、私は、すでに亡くなってしまった伯父さんのことも祈り、神様に委ねています。
大好きなカイくん、リクくん、ソラくん(写真上)とも、天で一緒に暮らせるように祈っています。

人々が天国へ行くことは、神様の願いであり、神様の愛が注がれているクリスチャンの願いです。
今から400年前に、イエスキリストを信じるがゆえに、処刑された人達の中に、12歳、13歳、14歳の子供もいました。
14歳のトマス(クリスチャンネームで、日本人です)が母親に宛てた手紙には、
「この世は、はかないものでありますから、パライソなる天国の永遠の全き幸福を、ゆめゆめ失わぬようお心がけください。」と書かれていました。
また、12歳のルドビゴ茨木(クリスチャンネームで、日本人)は、「信仰を捨てれば、いのちを助けてやる」と言われ、
「永遠のいのちを、つかの間のいのちには、代えられません。お奉行様、あなたこそキリストを信じて、私と一緒に天国に行きましょう。」
と言いました。
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日本には、このような殉教者達の強い願いと祈りが
積まれています。
4/11日曜日のインターネットTVでは、
ゴスペルと共に、26聖人
(日本で最初の殉教者たち)のことをやりました。
以下から見ることが出来ます。
 http://tokyo.antioch.jp/internet-tv/index.html


『神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
                        - 聖書 - 』
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by j-gospel-niji | 2010-04-15 18:20 | 日記

恵み

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香です。
私が実家に帰って来た理由。
それは、神様が与えてくださった最高の私の弟のお嫁さんが、私の父を心配してくれ、連絡をくれ、
それで、私は初めてヨハンナさんだけがシアトルへ行っていて、父は家にいることを知りました。
で、ご飯を作ったり、掃除やら洗濯をする為に、私は実家に帰りました。

火曜日の朝、父は私の洗濯物も洗濯していました。
火曜日は、わんこ達と甥っ子に会いたくて、お嫁さんに迎えに来てもらって、弟の家に行き、父と一緒に弟のお嫁さんにお夕飯をご馳走になりました。今日(水曜)は、仕事を終え、実家に帰ると、父が夕飯を作ってくれました。そして、なんと!私が1番好きな‘すいか’、それといちごまで、買っていてくれていました!
父は、とっても嬉しそうでした。

私は今日も、神様にお祈りしました。
「愛する天のお父様、お父さんをありがとうございます。Sくん(弟)をありがとうございます。(弟のお嫁さんの)Mさんをありがとうございます。Aくん(甥っ子)をありがとうございます。ヨハンナさんをありがとうございます。私の家族をありがとうございます。天のお父様、あなたがいつもいつも私の家族を愛して、守ってくださっていることをありがとうございます!お祈り出来る恵みをありがとうございます。」

神様がお父さんを通して、こうやってなんにも出来なくても、私を愛してくれていることも教えてくださっているように思いました。
神様と、お父さん、弟、弟のお嫁さんに今日も感謝しました。

『人知をはるかに越えたキリストの愛を知ることができますように。こうして、神ご自身の満ち満ちたさまにまで、あなたがたが満たされますように。    - 聖書 - 』
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by j-gospel-niji | 2010-04-15 01:26 | 日記